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メロンの収穫 [Gardening (J)]

最初に着果したメロン12個ぐらいの収穫がほぼ終わりました。
2個だけはそのまま隣人にあげて、他はメロンシャーベットにして配りました。
120ccが殆どで200ccが2割ぐらいですが全部で100個ぐらい作ったのでもうメロンの香りが
嫌いになりそうです。

メロンアイスも作製しようとメロンシャーベットと同量のバニラアイスクリームをミキシング
して冷凍してみました。
しかし、硬くてシャーベットに近い食感でした。

知り合いから蜂蜜を1瓶貰ったので牛乳と生クリームをメロンに加えることでメロンアイスに
した方がいいと考えました。
しかし、牛乳と生クリームは2:1がベストのようですがメロンに対しては少なめでないと
バニラアイスで作製した時と同じ結果になりそうです。

明日ぐらいには、少し遅れて着果したマルセイユメロンが5個ぐらい収穫できそうです。
他の残りも数日以内にすべて収穫できそうですが台風が通過して雨が降るので悩ましいです。


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すいかの根 [Gardening (J)]


スイカの根を掘り出すと中ぐらいのごぼうの根ぐらいの太さです。
本数も8本以上あります。

スイカについて検索してみると葉の養分を一旦、根に蓄えて於いて
後からそれを実に戻す作業をするようです。

従って、収穫間近に連続して雨が降る時以外は、前の記事で書いたように根を鎌で切らない
方がいいようです。
切らないで広い範囲を残して抜いた方がいいでしょう。
それも一度ではなくて東西南北を4日ぐらい掛けて作業すれば安心できそうです。
これで根の養分も実に、そして葉の養分も実にいってくれるでしょう。

勿論、どれか試し切りした後でしないと全滅になります。


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スイカの収穫ほぼ終わり [Gardening (J)]

小玉スイカが2株、大玉スイカが5株でしたがどれも最後まで問題なく生長しました。

トンネル栽培した小玉スイカは1株から3個収穫し、どれも甘くて市販のものと
遜色なしでした。
同じくトンネル栽培した大玉スイカは3株です。
1本(株)から1個または2個収穫しましたが甘さは問題なく、こちらも梅雨明け前の雨の影響で
大きくなりすぎて中は若干棚落ちしていました。
(味には関係ありませんが見た目とその境目が気になるかも。)

ビニールハウス内でプランター栽培した黄色小玉スイカは1株です。
通常より少し小さくまだ収穫日が足りてなかったのは普通より甘さが少ない感じでした。
ビニールハウス内でプランター栽培した大玉スイカ2株は50リットルのプランターでも
あまり生長せずに小玉スイカの大きいものぐらいのサイズでどちらも1株から1個しか
着果しませんでした。

大玉スイカは2年目でプランター栽培で成功したのは初めてですが、大玉スイカはプランタ
栽培は難しいです。
プランターの大きさよりも根が四方に広がりたいタイプなのではないでしょうか。

露地栽培であれば雑草が絶対に生えないような対策をし、雨が降っても影響がでないように
高畝にし、根っこだけは雨に濡れないようにトンネル内にいる位置関係にすればだれでも
できるでしょう。

人の話を聞いてみると、甘くならないという結果が多いようです。
カボチャやキュウリやメロンに比べて葉の面積が少ない形状ので雑草で影になると光合成が
阻害されるので当然の結果でしょう。


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小玉スイカの収穫 [Gardening (J)]

最初に着果した小玉スイカを試し切りしてみました。
ほぼ市販品と同じぐらいの甘さがあったので、他のものもそろそろ収穫です。
まだ葉が生き生きしているので時期ではないかと感じていました。

そこで、鎌を地面の中まで入れて根の半分を切りました。
これでメロンの収穫前の水切りに相当すると考えました。
(生命の危機で葉の養分をすべて実に注入される。)

3~4日後ぐらいに葉が枯れたら一括で収穫してみます。
鉢植えのメロンは水切りができないのでどうしようかいつも思っていましたが
この手法が使えそうです。


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スイカとメロンの栽培 [Gardening (J)]

今年は梅雨の期間が短いようで、また西日本では温度は高めで日照時間もそれなりでした。
後数日で梅雨明けしてくれれば問題なく梅雨を乗り切れそうです。

スイカ大玉/小玉の着果日は6/22に半数ぐらいだったので大玉スイカは45日と足すと
8/6前後でしょう。
小玉スイカは40日を足すと8/1日ぐらいということになります。
また、それのマイナス5日ぐらいも考慮してどれかを試し切りして判断します。

メロンの方は6/24~27ぐらいだったので58日を足すと
8/21~24日ぐらいでしょう。
こちらはその1週間ぐらい前から水切りをしないといけませんが、露地栽培やプランター栽培では
完全な水切りは難しいです。


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草刈機で地面だけを刈る [Gardening (J)]

栽培をしなくなった畑の草刈作業で邪魔なのが元が畝だった高い部分です。
でこぼこの地面に生えた雑草の草刈ほど面倒なものはありません。
(イノシシが掘り起こしてでこぼこになることもあります。)
鍬やスコップで平にしていたのですがこれが非常に手間で水平には簡単にはなりません。
(耕運機などで、表面だけを耕運処理することも可能ですが使用していない畑なので大げさです。)

そこで、交換間近のチップソーで土自体を草刈機で刈ってみました。
一旦、草刈を行った後でないと水平をチェックできないので注意が必要です。
また、乾燥した時よりも雨上がりで湿っていた方が水分で重くはなりますがカットするには
柔らかくて有利です。
雑草ではなくて土だけを刈るという経験はないのでストレス解消にもなります。

高いまたは幅のある畝は事前にその中心辺りを事前にツルハシの尖っていない鍬に似た方で
中間部分を軽くライン状に掘っておくと作業が楽になります。

高い部分を溝に落とすように前に進んでいきます。
一度で終えなくて、次の雨に打たれてある程度水平になった後で再度、同じ作業をした方が楽で
水平にし易くなります。

これに気が付いたのは草刈機でミスして土をカットしたからではなくて、隣人のチップソーが
作業時間が短いのにそのチップソーが綺麗なことでした。
土をカットすることでその摩擦で綺麗になっていたのです。

あぜ道が一旦、綺麗になると次の草刈作業が楽になるのでそうされていたのでしょう。


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蝉の鳴き声 [Gardening (J)]

いつもの年は6月末ぐらいにはすでに蝉が鳴き始めるのですが
今年は晴れが多いにも関わらず今朝初めて鳴き声を聞きました。
蛍は例年通りに6月上旬から飛び回っています。

七夕のころは空模様が悪くて星空が見える年は殆どないのに今年は見れそうです。

メロン栽培の方は梅雨の湿度上昇が少ない割には葉っぱの病気が多くて微妙ですが
スイカの方は今のところ順調で、タイミングの方も盆休みに間に合いそうです。


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今年もメロン栽培 [Gardening (J)]

4月からメロンの苗を購入して栽培しています。
マルセイユメロンは今年は暖かったのか例年より少し早めの販売でした。
しかし、苗を一度小さ目のプランターに植え替えた後でもう一度大きなプランターや
地植えをしたのですが育ちが悪いようで、苗の根を少し傷つけたようです。
すでに10鉢中の3鉢が駄目になりました。
用土には今年もイチゴ用に使用するパーム用土を少しだけ混ぜましたがこれがどうやら
良くないようで、来年からは用土に加えるのを止めることにします。

レッドムーンという品種はそのままプランターで育てていますが、こちらは15鉢中の1鉢が
駄目になっただけです。
しかし、接ぎ木の台木の夕顔やカボチャ系の葉が本体以上に育っています。
接ぎ木の精度がよくないようです。

現状では70cmぐらい成長しています。
どれも若干、うどん粉病が根に近い部分で発生しているのでカリグリーンを混ぜた水を
散布しました。
メロンは無事収穫できるまで油断できません。
難儀な梅雨を無事抜けることができるか心配です。

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豆苗の鉢植え [Gardening (J)]

購入した豆苗を水耕栽培するのは有名です。
それを3等分して3鉢に鉢植えしました。
この時期であれば10日ぐらいで収穫可能です。
そのまま放置すればエンドウ豆になるようですがそれには興味がないので
途中で収穫しています。

見た目は最初とは少し違って色が濃くなります。
また、葉の表面も若干白く、ブルームがついているような感じに見えます。
また、外光なので光のばらつきがあるのか育ち具合も異なり、急成長する葉も
あったりします。
それを先に摘んで、全体のサイズを整えています。
葉もよりエンドウ豆の葉に近い大きなサイズになります。
15cm以上伸ばしてしまうと食べるという感じではなく豆を育てている途中になります。

水耕栽培よりは栄養のある土で栽培しているので苗にも栄養があることを
期待して食べています。
味も少し濃い感じで豆臭さが癖が増しています。


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ガイドバーを交換 [Gardening (J)]

チェーンソーで木をくりぬいていたらチェーンソーの先端の形状がくずれてしまいました。
ガイドバーの先端が歪んでしまったからです。

ガイドバーは二つの板状の楕円をそれより少し小さい径の楕円でサンドイッチして溝を形成しています。
その先端の板が広がってしまったのです。
叩いて通常の形状にして再度チェーンソーを装着して使用しましたが暫くの間、先端から煙が
出る始末。

7000円弱で純正品に交換して問題は解決しました。
しかし、その時に外したガイドバーを見ると先端部分がチェーンソーで削られて薄くなり
まるで刃物のようになっていました。

ガイドバーは高額なので互換品を探すと、チェーンソーとペアで6000円ぐらいのものを見つけたのですが
アマゾンでは、以前は入手できましたが現在は扱いがありませんでした。
取り扱い再開時に注文しておこうと思っています。

ヘビーユーザーの場合は年に一度は交換する場合もあるようです。


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竹の伐採 [Gardening (J)]

家から1kmぐらい離れた飛び地の休耕田をこの秋にまとめて草刈をしようとしたら竹が50本ぐらい
生えていました。
この春の竹の子が生長したようです。
亡くなった母からの引継ぎの作業なのでこういった作業は初めてで、草刈作業などのタイミングを
逃してしまいました。

根本から伐採するとチェーンソーの刃がすぐに切れなくなるのでそれはできません。
また、来年の草刈りを考慮すると低い場合はその切り株で草刈機にダメージを与えてしまいます。
結局、1mぐらいの高さで伐採し根本まで十字に切り込みを入れて、除草剤を掛けて放置しています。
1/4ずつなのでぐらぐらしていますが、来年の春に草刈をした後ぐらいに根本から折る予定です。

秋に1mぐらいで伐採すると春には枯れるという話がありますが、私の経験では沢山の竹やぶを見て
いますが、そんなに早くは枯れない筈です。
数年掛けて枯れた竹は、何もしないと地下茎自体が駄目になるのでその部分を腐らせて地下茎から
分離するようです。


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葛が絡んだ木の伐採 [Gardening (J)]

葛という文字は菓子ではありがたい葛餅を思い出しますが、里山では嫌われ者です。
誰もが取り合わない道路の脇にはその葛が大きな木に巻きついて木も生長しどうしようも
ない状態の場合があります。

直径が35cmぐらいの木に巻きついていると伐採するのも恐怖です。
何もなければ木は重力に従って倒れるのですが、そういう木の場合は葛の幹が5-7cmぐらい
なので邪魔をします。
それだけならいいのですが、それでブランコのようになってどこに木が倒れるかの予想が
付かない場合がよくあります。
チェーンソーの刃が幹に絡んで取れなくなることがもう数回あります。
その場でチェーンソーの刃の部分を分解して刃を残したまま、別の予備の刃をチェーンソーに
装着してその近くの幹を伐採して回収します。
細い幹の場合は、刃渡り40cm弱のノコギリで対応します。

通常は帽子を被って農作業をしていますが、木の伐採の場合はヘルメットを装着して行って
います。
しかし、エンジン音を遮断するイヤーパッドを装着しにくいのが難です。


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秋の農作業 [Gardening (J)]

春から半年の間は休耕田や農道などの草刈に明け暮れています。
通常はナイロンロープで雑草を粉砕していますが、秋の最後の草刈ではそれはなるべく止めています。
なるべく雑草を放置して大きくしておいて、それからチップソーで草刈し、その雑草を別の場所に
集めています。

雑草を粉砕するとそれがまた雑草の肥料となりますが、どこかでその悪循環を断ち切る為に秋の最後に
そういう処理をしています。
種の付いている雑草はその種からの発芽もありえるので完全に枯らせる必要があります。
その一部分は落ち葉と混ぜてEM菌で発酵させて畑の肥料にする予定です。


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メロンシャーベット [Gardening (J)]

赤肉メロンでは何度か作っているので慣れているのですが緑肉メロンは初めての挑戦でした。
それも収穫したものではなく、貰い物の緑肉メロンです。

僅かな牛乳とゼラチンと水あめを混ぜてミキシングすればいいのですが、泥縄式だったので
ほぼそのままで冷凍しましたが、水分と果肉が上下に分離しました。
恐らく牛乳やゼラチンが分離を防ぐのでしょう。
浅いケースであれば問題ありませんが深いと上下で味の違いがでるでしょう。
メロンの果肉だけだと、ジャンルとしてはメロンアイスとなってしまいます。

赤肉メロンの場合のレシピを示します。
赤肉メロンに対して、5%程度の牛乳と30-50%の赤肉メロンゼリーを足してミキシングします。
収穫したメロン自体の甘みが足りない場合は水あめや蜂蜜で調整します。
パイナップルの缶詰を一切れとシロップを追加する手もあります。

牛乳とゼラチンの代わりにプリンや杏仁豆腐を使用する手もありますが入れ過ぎに注意してください。
また、バナナ内のペクチンと牛乳のカルシウムが反応して固まり易いのですがバナナの匂いが
メロン本来の香りの邪魔をする場合もあるので使用量が難しいでしょう。
同様に、パイナップルの代わりに桃の缶詰を使用したこともあるのですがその匂いが強いので
メロンの香りと喧嘩してしまいます。

メロン単体で食べるよりはこうして保存した方が便利ですし、味も調整できるのでおいしく
食べれます。
半分に切ったメロンを容器にする手もあります。


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メロンの収穫 [Gardening (J)]

地植えのマルセイユメロンは6本中、5本が育ちましたが、途中で雑草の増加と雨避けのビニールに
よる熱のためなのか殆ど枯れてしまいました。
虫食いも2個で結局、まともに収穫できたのは1個でした。
味は平均より少し悪い感じです。

プランター栽培のマルセイユメロン6個は枯れて全滅です。
他のマスクメロンは15本ぐらいの内、10本が栽培の最初の方に病気で枯れてしまいました。
残り5本で8個の収穫でした。
味は普通ですが、暑いせいなのかネットの張りが少なめでした。
水遣りしてもそれを実よりも葉に回してしまうので実が急に大きくなれないためにネットが
出来にくかったのでしょう。

収穫時期が微妙に異なるのでその都度、冷凍してシャーベットにしています。
詳しくは別の記事にて。


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スイカの収穫 [Gardening (J)]

50リットルのプランターで2本、地植えで5本のスイカを栽培しましたがプランター栽培の方が
実が余り大きくならなかったので途中で強制終了しました。

地植えの方は最初の3本の調子が悪かったのでその近くの場所に2本追加したのですが結局
追加した方は、ぱっとせず着果しませんでした。

最初の3本が生き返って6個の実をつけましたが、赤くて種も十分黒いので収穫時期でしたが
さほど甘くありませんでした。
最初の方の調子の悪さが根からくるものであれば出来る果実にも影響がでるので、その可能性が
ありそうです。


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園芸にとっては干ばつのような天候 [Gardening (J)]

山口県でも梅雨明けの翌日あたりからずっと晴れが続いています。
裏山の沢からいつも以上の水が流れています。
あれ以上の雨が続いていたらうちも広島などと同じ状況になっていたのかもしれません。

ビニールハウス内のメロンは毎日水をたっぷりやらないと午後には葉がしおれてしまうほど
激しい天候です。
地植えしているメロンとスイカは、今日から土の水分だけでは持たない感じがしてきたので
同様に水遣りしています。

スイカは7本植えていますが着果したのは5個ぐらいで、着果していなくてただ葉だけの苗も
いて、こういうことは初めてです。
交配する時期が梅雨だったせいもあるのでしょうが、いま着果しないともう盆の収穫は無理で
8月末も怪しいです。


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ハイブリッド歯の上下関係 [Gardening (J)]

上にナイロンカッターで地面側にチップソーという構成を試してみたくなりました。
こちらのアルミ製ナイロンカッター本体の前(地面側)にチップソーを装着しました。
前の記事ではチップソーの装着は断念していましたが、挑戦しました。

ジズライザーエアーについていたスペーサのようなリングを2個分使用して
それを凹んだ部分を埋めるスペーサーとして使用しました。
(ジズライザーエアーのこのスペーサーは現状の構成では使用していません。)

これだけでは駄目で「BIG-M刃物ボスA左ナット用 」のローレットをヤスリで潰して丸穴とし
エンドボス代わりにしてネジ止めしました。
(BIG-Mでは25.4mm部分の凹凸をAとBで区別しているようです。)
詳しいことや写真は添付しませんのでご自分でトライしてみてください。

結論としてはナイロンカッターとチップソーの歯が近いのでその歯で傷がついてしまうようです。
チップソーの歯の先端の超硬チップの段差でそうなりやすいのでしょう。

ナイロンカッター単独の使い方のように地面に押し付けて草を粉砕するような方法もありますが
チップソーがあるので、それができないのがこの上下関係のデメリットの一つです。
はやり、ナイロンカッターが下の地面側にある方が便利です。


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自家製の薬味 [Gardening (J)]

植えていた薬味などに利用できる野菜が発芽し、まだ小さいのにもうそれなりの味がしています。
若干の間引きが必要ですがそれもスプラウトと解釈すればいいでしょう。

万能ネギと春菊は、ラーメンやうどんなどの麺類の薬味として便利です。
バジルとルッコラ、パクチーは洋食用の薬味として利用できます。

これらで和食と洋食をカバーさせようとしているのです。
また、インスタントのスープなどに入れることもあります。

ブロッコリースプラウトを時々購入していますが、買い忘れることもあります。
自家製の野菜があればこういう場合にも対処できます。
どれもプランター栽培で庭に置いていますが、それほど場所は取っていません。


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ひまわりの種を [Gardening (J)]

ひまわりの種を3袋分も蒔いたのに全く発芽しませんでした。
理由は不明のまま、別の品種を2袋分を浅いケース上で発芽させ、それを蒔いたのですがどうように
土の中から出てきませんでした。
しかし、よく観察すると殻が近くに落ちていました。

そこでまた2袋分を室内のケース上で発芽させて、玄関先のプランターに5cm置きに蒔いて
やっと双葉まで成長しました。
これを別の荒れた土地に植え替える予定です。
そこは道の脇なので生長すると見栄えがいいでしょう。

結局、ビニールハウス内に野ねずみがいるようで蒔いた直後から彼らの餌となっていたようです。
昨年も同様の育て方をしていて問題なかったので、最近になって野ねずみが住み着いたのでは
ないでしょうか。

うちでは元々、ひまわりは新たに作成した土壌を使って植えて、植物を育てた実績のある培養土とする
ための作物としていました。

デリケートなメロンの苗などはいきなり作成した培養土に植えるよりは、こうやって実績のある土の方が
生長しやすいです。
欠点は、別の作物(メロンなど)の栽培時に新たにどれぐらいの肥料を追加するかです。


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