So-net無料ブログ作成

GeForce RTX 2080 Tiのサイズ [PCDIY (J)]

エルザなどの一部のものを除くとこちらのように3スロットのものが多いようです。
元々、マザーボードのビデオカード間は1スロット以上の余裕があるのでぶつかることはないので
しょう。
https://www.amazon.co.jp/MSI-GeForce-RTX-2080-LIGHTNING/dp/B07N11RV1X/ref=sr_1_6?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=GeForce+RTX+2080+Ti&qid=1560157487&s=gateway&sr=8-6

「GTX 1080 Ti」を調べると中古品が多いのが不思議だったのですが現行品が「RTX 2080 Ti」
だからでしょう。
値段はどちらも15万円ぐらい高額です。
とはいっても購入予定はありませんが。

また、こちらのように純正ですでに外付けの水冷ユニットがついているタイプがあるのは
知りませんでした。
これであれば2スロットを死守できますが、ケースを最初から構想しておかないといけません。
上部に2つファンを装着できるタイプはありますが3つとなるとどうでしょう。
それよりも3台装着したら価格面で大変でAI用でないと選択肢に上がらないでしょう。
https://www.amazon.co.jp/Brand-MSI-2080-Hawk-Graphics/dp/B07HHWS99D/ref=sr_1_56?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=GeForce+RTX+2080+Ti&qid=1560158787&s=gateway&sr=8-56

自作しないとパソコン雑誌をチェックしないので、知識がすぐに陳腐化してしまいます。
DDR6について検索していて寄り道してしまいました。


nice!(1)  コメント(0) 

32インチディスプレイの具体的位置 [PCDIY (J)]

24インチディスプレイ(下側)の右側に32インチのディスプレイを配置しています。
(24インチディスプレイ上側はHDMI接続で別のPCやHDDレコーダに接続しています。)

IMGP0856.png

どういう位置関係だと32インチ側からマウスのカーソルが24インチ側に戻ると位置がずれます。
あきらめていたのですが、コントロールパネル内のディスプレイの設定画面で位置関係を微妙に
移動できるようでそれを調整したら違和感がなくなりました。

後ろの部分は上部と下部を別々に掲載します。
(部屋の配置の都合で後ろ側が1mぐらいしかないので1画面には入りませんでした。)

IMGP0858.JPG

IMGP0859.JPG
nice!(1)  コメント(0) 

32インチディスプレイスタンドの販売 [PCDIY (J)]

以前に作成したこちらのディスプレイスタンドを知り合いに作成しました。

DSC00634.jpg

31.5インチディスプレイを縦置きしたのはこちらです。

IMGP0852.jpg

高額なディスプレイであればピボット対応で縦置きが可能なタイプもありますが
廉価で自分の好みのディスプレイを縦置きにした場合はこのようなスタンドが必要になります。
部品自体はすべて市販のものを使用し、パイプだけは定尺のものをカットして作成して
いる都合で原価計算すると意外と高めです。
販売価格は税込みで10,000円(送料別)となります。

VESAマウントで100mm間隔で24インチから32インチまで対応します。
ストレートの支柱となっているのでこのようなタイプのスタンドが装着可能かを
事前にご確認ください。
32インチディスプレイの中にはVESAの位置が偏心していて左右バランスの関係から
装着できそうにないものもあるのでご注意ください。
型番をお知らせ頂ければ、こちらで調べることも可能です。

詳しくは下記のメールでお問い合わせください。
sophil@mug.biglobe.ne.jp

まだカタログは作成しておりませんが後日、アップする予定です。


nice!(0)  コメント(0) 

液晶ディスプレイの画面構成変更 [PCDIY (J)]

これまで4x2段の8画面(24インチ)とその左側に32インチ縦置き1台(画面)の構成でした。
しかし、後者のディスプレイの置き場に困っていて適正な配置ではありませんでした。
しかし、一度縦置きディスプレイを経験するとそれを止める訳にはいきません。

そこで3x2段の6画面(24インチ)とし今度は左ではなく右脇に32インチ縦置き1台(画面)の構成に
修正しました。
1台のディスプレイはパソコンと共に知り合いに譲渡しました。
ばら売りしたり再構成することも考えましたが、こういった作業をすると意外と別途費用が
発生してしまうので近頃は無料で譲渡することにしています。

もう1台のディスプレイは押入れに仕舞いこみ、他のディスプレイが故障した時の予備としました。
マルチ画面でディスプレイの種類が異なるのと見栄えが悪いので予備がないと辛いです。

8+1が6+1になったので作業テーブル付近がすっきりしました。
使い勝手は逆に向上しました。PC作業以外にHDDレコーダとHDMI接続してTV視聴もしているので
配置の変更に合わせてその接続も変えましたがそれの使い勝手にも満足しています。

厄介なのはディスプレイよりもそれに接続している外付けスピーカーの位置の調整です。
WEBカメラと外付けスピーカーはどちらも1台が在庫となってしまいました。
ディスプレイを装着していた塩ビのフレーム(イレクター)はその場所独自のものだったので
今後使うことがないと考えて処分しました。
過去の記事を調べてみると、ディスプレイは2年8ヶ月で再構成となりました。


nice!(1)  コメント(0) 

Core i9-9900Kなどの価格 [PCDIY (J)]

第9世代でLGA1151タイプのCPUの情報をチェックしてみました。

http://ascii.jp/elem/000/001/754/1754643/
https://www.pc-koubou.jp/magazine/8720

こういうラインナップです。
「Core i9-9900K」(8コア/16スレッド/3.6GHz/TDP95W)、6万5980円
「Core i7-9700K」(8コア/8スレッド/3.6GHz/TDP95W)、5万1480円
「Core i5-9600K」(6コア/6スレッド/3.7GHz/TDP95W)、3万4980円

この中で気になるのが「Core i7-9700K」で、コア数とスレッドが同じです。
これまでのシリーズではコア数の倍がスレッドなので法則が変わったのでしょう。


nice!(0)  コメント(0) 

据え置き型モニタースタンド [PCDIY (J)]

こちらのタイプは天板やデスクに取り付けるタイプではなくて据え置きタイプです。

底面のV型の部分は他の小さいタイプと似ています。
支柱の部分が長くてVESA金具が上下するのが位置を細かく調整するには便利です。

これまでありそうでなかったタイプです。
しかし、自立タイプなので転倒などの問題があるのでディスプレイサイズには
気をつけないといけないでしょう。


nice!(0)  コメント(0) 

CORSAIRの大型ケース [PCDIY (J)]

コルセア製のPCケースは他のメーカーと違って斬新でありながらしっかりした作りの場合が
多いので、時々チェックをしています。

こちらの大型ケースは圧巻です。
http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2018/0511/262222

マザーボードが2つ装着可能です。
下部の電源ユニットのすぐ上にMini-ITXのマザーボードが水平に実装可能です。
ATX系統はE-ATXを含んで、その上の場所に垂直に通常の形で実装できます。

Mini-ITXに装着する放熱器のサイズによってはATXのマザーボードの一部と干渉するかもしれませんが
譲り合うことである程度は回避できるでしょう。
より複数のファンが装着可能なので放熱器は空冷のアルミフィンタイプではなくて水冷を想定した
レイアウトなのかもしれません。


nice!(1)  コメント(0) 

USB Sound Bar [PCDIY (J)]

以前に購入した32インチディスプレイ用にこちらのサウンドバーを購入しました。

ディスプレイを縦置きしてしまうと内蔵スピーカーが上下の位置関係となり正常な使用が不可能と
なるのでこういった外部スピーカーが必要でした。

これまでに購入したスピーカーをリピート発注する方法もありましたが、取りつけが面倒に
なるのでこれを購入しました。

音質の方は、低音がない中音がメインのように感じました。
比較的ましなTVチューナ付きPCディスプレイの内蔵スピーカーぐらいの音といえばいいでしょう。
前面グリルが豪華に見える銀色ではなくて、現在の主流の地味な黒の方がいいので残念です。
とは言っても、今回はディスプレイの裏に隠れるように置いているので色は関係はありません。

USB経由の電源なのですが、PC電源をオフにしても供給されます。つまり電源オフにするには
それを何からの形で遮断する必要があります。
弊社ではディスプレイとPC電源をテーブルタップに付いたスイッチで対応できますが、これには
気をつけないと購入後に悩んでしまうでしょう。


nice!(0)  コメント(0) 

黒色のモニターアーム [PCDIY (J)]

以前に購入したこちらのモニターアームは白色でした。

後ろ側とはいえ、現在は黒色のモニターが殆どなので抵抗がありましたが、こちら
黒色のモニターアームがありました。

メーカーは違いますが、色違いだけで形状は全く同じに見えます。
価格は現状では400円ぐらい安くなっています。



nice!(1)  コメント(0) 

5インチベイアクセサリ [PCDIY (J)]

以前は5インチベイ装着するアクセサリが沢山ありましたが、最近は極めて少ないようです。
昔は5インチベイ自体が複数存在していましたが近頃はミドルタワーでも2-3個ぐらいです。

外観がクールなアクセサリはこれまでも殆ど見かけたことがないので特に自分で複数を装着
する予定はありませんが、あれは一種の流行だったのかと思っています。

他のものに比べてじんわりではありますが、パソコンの形状や流行も変化しているようです。
12-3年ぐらい使用したパソコンケースもありますが、今後はどうなるか気になります。

どちらかというと若干ながらパソコンのケースは小さくて曲線が多用されているように感じます。
しかし、樹脂の部分で弱いものもあるので長年使用できないタイプもあるようです。

これは車で使用されている樹脂にもいえることで長年の使用で粘りや剥がれなどの不具合がでる
ことがあります。


nice!(0)  コメント(0) 

eSATAコネクタは [PCDIY (J)]

マザーボードでeSATAコネクタを利用して外付けでSSDでのバックアップを予定していました。
変換ケーブルは色々ありますがこちらが良さそうです。

しかし、マザーボードでeSATAコネクタを装着しているのはうちでは第3、4世代のものまでで
それ以降は存在していませんでした。
通常は赤いコネクタなので探し間違いはないでしょう。

これも一時の流行りだったのでしょうか。
以前は拡張スロットの形状のものもあったように記憶しています。


nice!(1)  コメント(0) 

電源ユニットのフラットケーブル [PCDIY (J)]

電源ユニットで本体側がコネクタの場合は、黒い色のフラットケーブルを使用する場合が
多いようです。

SATA用電源コネクタの場合は、一定間隔でコネクタが接続されている割には引き回しやその間隔などの
都合で使い辛い場合が多いようです。

こちらのような変換ケーブルを併用する場合もあります。
色分けされていて安心できることもあります。


nice!(0)  コメント(0) 

DIMMメモリーの照明 [PCDIY (J)]

海外雑誌でメモリーの電飾の特集をしていました。
まさかと思って調べてみると意外と放熱部分にLED照明を装着している機種が増えて
いる模様。

こちらの「Corsair Vengence シリーズ」はその一つです。

PCの性能に関係ないのに照明をするのがファンやマザーボードの照明から進化しているように
思います。


nice!(0)  コメント(0) 

マザーボードのシェア [PCDIY (J)]

これまで特に気にしないでマザーボードの人気の順位はASUS、GIGABYTE、MSIだろうと思っていました。
しかし、それは少し前の話で最近はASUS、ASROCKに続いてMSI、GIGABYTEの順位らしいです。

http://kakaku.com/trendsearch/pvshare/pc/ccd=0540/
これ以外のサイトでも同じ順序でした。

ASUSはハイエンドに多いのですが、価格面でどうしてもGIGABYTE社製にしていました。
たまにASROCKのボードを使っています。
しかし、MSI社製はご無沙汰しています。

デバイスドライバーのCDやマニュアルなどのことも考慮してずっとGIGABYTEばかりでした。
ただ、目的がはっきりしていれば自分の好みでいいでしょう。

マイクロATXサイズで廉価で性能がそれなりであれば、良しとしています。


nice!(1)  コメント(0) 

ビデオカードの価格低下は [PCDIY (J)]

こちらのサイトではASUSやMSIが人気のようです。
http://kakaku.com/pc/videocard/

今回はELSAからMSIに代えて購入しましたがそれも間違いではなかったようです。

ゲーム用の購入が多いのかビデオメモリーは4G以上のタイプが人気のようです。
価格も少しだけ低くなったように感じますが、マイニング人気の低下からすぐに
影響がでないでしょうから、高価格帯の商品が以前の価格に戻るのはもう少し先でしょうね。


nice!(0)  コメント(0) 

ハイエンドCPU「Core i9-7920X」 [PCDIY (J)]

以前から気になっていたハイエンドの「Core i9-7920X」
https://computational-chemistry.com/blog/2017/09/14/12-core-i9-7920x/

12コアというのは手持ちのCPUでコアが一番多いものでも6コアです。
価格的には11万円台ですが、そのコア数の効果が出れば有り得る価格で
TDPが140Wというのは現実的です。
自作派の場合はどうしても「Core i9」という文字には憧れがあります。

現状で厳密には「Core i9-7980XE」がハイエンドなのでしょうが、こちらは
20万円台なのでうちでは現実的ではありません。


nice!(0)  コメント(0) 

Dos/V Power Reportの特集 [PCDIY (J)]

下記の記事ではGPUとCPUの特集があります。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1115762.html

マイニングブームによるビデオカードの価格の高騰のグラフも掲載されています。
「Dos/V Power Report」も購入してもらうために発売直後に内容を掲載していますが
載せすぎると購入しないというジレンマとのせめぎ合いです。

パソコン雑誌はこれ以外は殆どありませんが、自作前後ぐらいしか購入していないのが
現状です。


nice!(0)  コメント(0) 

リボルバービット交換電動ドライバー [PCDIY (J)]

通常はドリルビットは電動かどうかは問わずに手動で行うでしょうがこちらはそうではありません。
https://www.thanko.jp/shopdetail/000000003037

手元のグリップを引いてドリルを選択して戻すという操作をする電動ドライバーです。
DIY作業でこのドリルビッド交換は地味で面倒です。
これがこれだけ簡単に行われるのはありがたいです。
特に男性はこういう風な作りには羨望があるでしょう。

こういう発想とそれを実現できたというのは素晴らしいです。
バッテリーの持ちとチャック部分に通常レベルの強度があるかが気になります。


nice!(0)  コメント(0) 

縦横の組み合わせサイズ [PCDIY (J)]

ディスプレイサイズで縦横の組み合わせを表示画面サイズだけで調べると
この組み合わせでぴったりのサイズとなります。
ベゼル部分は含まないのでメーカーの同じシリーズで統一するか個々のデータを調べないと
いけないでしょう。

A. 18インチ縦 + 32インチ横
B. 24インチ縦 + 42インチ横
C. 27インチ縦 + 48インチ横

前者のインチ数を1.78倍すると後者になります。

あくまでも見栄えを意識した記事で、実務的かどうかは別物です。
31.5インチ縦の表示は気に入っていますがこれに対応するサイズの横置き画面は
巨大になりすぎて現実的ではありません。(56インチ横ぐらいです。)


nice!(0)  コメント(0) 

縦置きディスプレイ Part.8 [PCDIY (J)]

縦置きディスプレイの利点だけではなくて欠点も記載しておきます。

2.5Kモニターの縦置きの場合に横幅が1440pxであっても「Youtube」などを見る場合はさほど大きく
なりません。
おまけにデュアルヘッドの場合は別のモニターの脇のスピーカーからの音声なので映像と違和感を
感じてしまいます。

そこでインターネットブラウザの使い分けです。
通常は「Firefox」で縦置きディスプレイで閲覧します。
「Youtube」閲覧の場合は横置きディスプレイ側で別のインターネットブラウザ「Chrome」を利用する
ことで解決できています。

デュアルヘッドの場合は(ソフトウェアの)ショートカットキーをデスクトップ画面のどちらに置くかで
判断されるので各画面で使い分けが可能なのです。


nice!(1)  コメント(0)