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Core i9-9900Kなどの価格 [PCDIY]

第9世代でLGA1151タイプのCPUの情報をチェックしてみました。

http://ascii.jp/elem/000/001/754/1754643/
https://www.pc-koubou.jp/magazine/8720

こういうラインナップです。
「Core i9-9900K」(8コア/16スレッド/3.6GHz/TDP95W)、6万5980円
「Core i7-9700K」(8コア/8スレッド/3.6GHz/TDP95W)、5万1480円
「Core i5-9600K」(6コア/6スレッド/3.7GHz/TDP95W)、3万4980円

この中で気になるのが「Core i7-9700K」で、コア数とスレッドが同じです。
これまでのシリーズではコア数の倍がスレッドなので法則が変わったのでしょう。


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据え置き型モニタースタンド [PCDIY]

こちらのタイプは天板やデスクに取り付けるタイプではなくて据え置きタイプです。

底面のV型の部分は他の小さいタイプと似ています。
支柱の部分が長くてVESA金具が上下するのが位置を細かく調整するには便利です。

これまでありそうでなかったタイプです。
しかし、自立タイプなので転倒などの問題があるのでディスプレイサイズには
気をつけないといけないでしょう。


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CORSAIRの大型ケース [PCDIY]

コルセア製のPCケースは他のメーカーと違って斬新でありながらしっかりした作りの場合が
多いので、時々チェックをしています。

こちらの大型ケースは圧巻です。
http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2018/0511/262222

マザーボードが2つ装着可能です。
下部の電源ユニットのすぐ上にMini-ITXのマザーボードが水平に実装可能です。
ATX系統はE-ATXを含んで、その上の場所に垂直に通常の形で実装できます。

Mini-ITXに装着する放熱器のサイズによってはATXのマザーボードの一部と干渉するかもしれませんが
譲り合うことである程度は回避できるでしょう。
より複数のファンが装着可能なので放熱器は空冷のアルミフィンタイプではなくて水冷を想定した
レイアウトなのかもしれません。


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USB Sound Bar [PCDIY]

以前に購入した32インチディスプレイ用にこちらのサウンドバーを購入しました。

ディスプレイを縦置きしてしまうと内蔵スピーカーが上下の位置関係となり正常な使用が不可能と
なるのでこういった外部スピーカーが必要でした。

これまでに購入したスピーカーをリピート発注する方法もありましたが、取りつけが面倒に
なるのでこれを購入しました。

音質の方は、低音がない中音がメインのように感じました。
比較的ましなTVチューナ付きPCディスプレイの内蔵スピーカーぐらいの音といえばいいでしょう。
前面グリルが豪華に見える銀色ではなくて、現在の主流の地味な黒の方がいいので残念です。
とは言っても、今回はディスプレイの裏に隠れるように置いているので色は関係はありません。

USB経由の電源なのですが、PC電源をオフにしても供給されます。つまり電源オフにするには
それを何からの形で遮断する必要があります。
弊社ではディスプレイとPC電源をテーブルタップに付いたスイッチで対応できますが、これには
気をつけないと購入後に悩んでしまうでしょう。


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黒色のモニターアーム [PCDIY]

以前に購入したこちらのモニターアームは白色でした。

後ろ側とはいえ、現在は黒色のモニターが殆どなので抵抗がありましたが、こちら
黒色のモニターアームがありました。

メーカーは違いますが、色違いだけで形状は全く同じに見えます。
価格は現状では400円ぐらい安くなっています。



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5インチベイアクセサリ [PCDIY]

以前は5インチベイ装着するアクセサリが沢山ありましたが、最近は極めて少ないようです。
昔は5インチベイ自体が複数存在していましたが近頃はミドルタワーでも2-3個ぐらいです。

外観がクールなアクセサリはこれまでも殆ど見かけたことがないので特に自分で複数を装着
する予定はありませんが、あれは一種の流行だったのかと思っています。

他のものに比べてじんわりではありますが、パソコンの形状や流行も変化しているようです。
12-3年ぐらい使用したパソコンケースもありますが、今後はどうなるか気になります。

どちらかというと若干ながらパソコンのケースは小さくて曲線が多用されているように感じます。
しかし、樹脂の部分で弱いものもあるので長年使用できないタイプもあるようです。

これは車で使用されている樹脂にもいえることで長年の使用で粘りや剥がれなどの不具合がでる
ことがあります。


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eSATAコネクタは [PCDIY]

マザーボードでeSATAコネクタを利用して外付けでSSDでのバックアップを予定していました。
変換ケーブルは色々ありますがこちらが良さそうです。

しかし、マザーボードでeSATAコネクタを装着しているのはうちでは第3、4世代のものまでで
それ以降は存在していませんでした。
通常は赤いコネクタなので探し間違いはないでしょう。

これも一時の流行りだったのでしょうか。
以前は拡張スロットの形状のものもあったように記憶しています。


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電源ユニットのフラットケーブル [PCDIY]

電源ユニットで本体側がコネクタの場合は、黒い色のフラットケーブルを使用する場合が
多いようです。

SATA用電源コネクタの場合は、一定間隔でコネクタが接続されている割には引き回しやその間隔などの
都合で使い辛い場合が多いようです。

こちらのような変換ケーブルを併用する場合もあります。
色分けされていて安心できることもあります。


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DIMMメモリーの照明 [PCDIY]

海外雑誌でメモリーの電飾の特集をしていました。
まさかと思って調べてみると意外と放熱部分にLED照明を装着している機種が増えて
いる模様。

こちらの「Corsair Vengence シリーズ」はその一つです。

PCの性能に関係ないのに照明をするのがファンやマザーボードの照明から進化しているように
思います。


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マザーボードのシェア [PCDIY]

これまで特に気にしないでマザーボードの人気の順位はASUS、GIGABYTE、MSIだろうと思っていました。
しかし、それは少し前の話で最近はASUS、ASROCKに続いてMSI、GIGABYTEの順位らしいです。

http://kakaku.com/trendsearch/pvshare/pc/ccd=0540/
これ以外のサイトでも同じ順序でした。

ASUSはハイエンドに多いのですが、価格面でどうしてもGIGABYTE社製にしていました。
たまにASROCKのボードを使っています。
しかし、MSI社製はご無沙汰しています。

デバイスドライバーのCDやマニュアルなどのことも考慮してずっとGIGABYTEばかりでした。
ただ、目的がはっきりしていれば自分の好みでいいでしょう。

マイクロATXサイズで廉価で性能がそれなりであれば、良しとしています。


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ビデオカードの価格低下は [PCDIY]

こちらのサイトではASUSやMSIが人気のようです。
http://kakaku.com/pc/videocard/

今回はELSAからMSIに代えて購入しましたがそれも間違いではなかったようです。

ゲーム用の購入が多いのかビデオメモリーは4G以上のタイプが人気のようです。
価格も少しだけ低くなったように感じますが、マイニング人気の低下からすぐに
影響がでないでしょうから、高価格帯の商品が以前の価格に戻るのはもう少し先でしょうね。


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ハイエンドCPU「Core i9-7920X」 [PCDIY]

以前から気になっていたハイエンドの「Core i9-7920X」
https://computational-chemistry.com/blog/2017/09/14/12-core-i9-7920x/

12コアというのは手持ちのCPUでコアが一番多いものでも6コアです。
価格的には11万円台ですが、そのコア数の効果が出れば有り得る価格で
TDPが140Wというのは現実的です。
自作派の場合はどうしても「Core i9」という文字には憧れがあります。

現状で厳密には「Core i9-7980XE」がハイエンドなのでしょうが、こちらは
20万円台なのでうちでは現実的ではありません。


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Dos/V Power Reportの特集 [PCDIY]

下記の記事ではGPUとCPUの特集があります。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1115762.html

マイニングブームによるビデオカードの価格の高騰のグラフも掲載されています。
「Dos/V Power Report」も購入してもらうために発売直後に内容を掲載していますが
載せすぎると購入しないというジレンマとのせめぎ合いです。

パソコン雑誌はこれ以外は殆どありませんが、自作前後ぐらいしか購入していないのが
現状です。


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リボルバービット交換電動ドライバー [PCDIY]

通常はドリルビットは電動かどうかは問わずに手動で行うでしょうがこちらはそうではありません。
https://www.thanko.jp/shopdetail/000000003037

手元のグリップを引いてドリルを選択して戻すという操作をする電動ドライバーです。
DIY作業でこのドリルビッド交換は地味で面倒です。
これがこれだけ簡単に行われるのはありがたいです。
特に男性はこういう風な作りには羨望があるでしょう。

こういう発想とそれを実現できたというのは素晴らしいです。
バッテリーの持ちとチャック部分に通常レベルの強度があるかが気になります。


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縦横の組み合わせサイズ [PCDIY]

ディスプレイサイズで縦横の組み合わせを表示画面サイズだけで調べると
この組み合わせでぴったりのサイズとなります。
ベゼル部分は含まないのでメーカーの同じシリーズで統一するか個々のデータを調べないと
いけないでしょう。

A. 18インチ縦 + 32インチ横
B. 24インチ縦 + 42インチ横
C. 27インチ縦 + 48インチ横

前者のインチ数を1.78倍すると後者になります。

あくまでも見栄えを意識した記事で、実務的かどうかは別物です。
31.5インチ縦の表示は気に入っていますがこれに対応するサイズの横置き画面は
巨大になりすぎて現実的ではありません。(56インチ横ぐらいです。)


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縦置きディスプレイ Part.8 [PCDIY]

縦置きディスプレイの利点だけではなくて欠点も記載しておきます。

2.5Kモニターの縦置きの場合に横幅が1440pxであっても「Youtube」などを見る場合はさほど大きく
なりません。
おまけにデュアルヘッドの場合は別のモニターの脇のスピーカーからの音声なので映像と違和感を
感じてしまいます。

そこでインターネットブラウザの使い分けです。
通常は「Firefox」で縦置きディスプレイで閲覧します。
「Youtube」閲覧の場合は横置きディスプレイ側で別のインターネットブラウザ「Chrome」を利用する
ことで解決できています。

デュアルヘッドの場合は(ソフトウェアの)ショートカットキーをデスクトップ画面のどちらに置くかで
判断されるので各画面で使い分けが可能なのです。


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縦置きディスプレイ Part.7 [PCDIY]

購入したばかりの31.5インチのディスプレイのそのサイズにもすぐに慣れました。
しかし、縦置きのディスプレイサイズは32インチが限界のように感じました。
また、横置きの場合も32インチディスプレイも軽くはなっていますが、2段構成にするのは
難しいので1段の平置きがいいでしょう。

27インチは価格的にもサイズ的にも中途半端なので24インチを所有されている場合は、一気に
32インチに代えられた方がいいように感じます。

4Kディスプレイの場合は32インチ以上の方がいいように思っています。
49インチであれば24インチ2台x2段の4台構成に相当するサイズですが、故障した場合の対処や
そのサイズ、パソコンの台数との対比を考えると躊躇します。

現状では作業テーブル上のディスプレイの数が多いので、4Kディスプレイの購入は全く考えて
いません。
いずれどれかのディスプレイが壊れるまではこの構成(4台 x 2段 + 1台)のままです。

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ビデオカードの在庫状況 [PCDIY]

ここにきて少しだけビデオカードの在庫数が改善したように思っていたらこちらに関連記事が
ありました。

https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1114102.html

ビットコインの価格暴落に連動してマイニングブームが去りつつあるからビデオカードの流通状況が
少しだけ改善してきたようです。

価格は高値安定というのも、アマゾンなどで調べた実感と同じです。
あくまでも1050から1080シリーズの話です。

廉価なものは以前からマイニングには使用しないのでさほど変化はないでしょう。


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縦置きディスプレイ Part.6 [PCDIY]

こちらのモニターを購入し、縦向きにしました。

この31.5インチWQHDモニターはデュアルヘッドのサブとしての使用です。
ビデオカードの余りにHDMIコネクタの2個目がないのでDVI-HDMI変換で使用してますが
2.5Kなので問題なく動作します。
主にインターネットブラウザとテキストエディタとPDFの閲覧用です。

横幅が縦置きしたとしても1440pxとなるのが目的での購入です。
スタンドの方は以前に使用していた自作のものにそのまま装着しました。
下側には余裕がなくなりましたが、これは購入前から採寸済みで想定内です。
想定していなかったのはディスプレイなのにファンの音がすることです。
昼間でも少しだけ気になる音なので、静かな深夜の使用ではどうなのでしょう。
訂正 PCのファンの音が乱反射した音でした。

同梱されているスタンドは金属製でかっこいいのですが使用していません。
以前に24インチディスプレイ縦置き用に自作したものをディスプレイを交換してそのまま使用
しています。
VESAの位置が中心ではなかったので縦置きすると少し右側に移動した位置になってしまいました。
地震対策にステンレスワイヤーを後側から窓枠などに接続しないといけないでしょうが、通常の
使用ではぐらつきは全くありません。

考えてみれば予備のTVが32インチなので、それを縦置きしているのに相当しますが、TV専用とは違って
縁が狭いのでそれほど大きいとは感じません。
ストリートビューで道路上の景色を大きな画面で縦で見ると、窓の外の風景か車窓のようです。
また、3Dで上空から見たような状態で、先に見たいものがある場合は遠景も見えるので横置きとは
全く違います。
CPU/5930K(6コア)とGTX750でも演算の範囲と解像度の関係で描画時間が少し掛かります。
(訂正 インターネット環境がADSLなので読み込み時間の問題のようです。)

ディスプレイ台を考慮すると、24インチディスプレイの2段と高さが同じぐらいです。

IMGP0852.jpg

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ITXマザーの種類 [PCDIY]

マイクロATXのケースには、ITXのマザーボードも搭載可能です。
マイクロATXを多用していますが、実際にはビデオカードぐらいしか挿していないので
更に小さいITXでもいいのではないかと思って調べてみました。

しかし、メジャーなボードメーカーでも極めて種類が少なくてMSIぐらいでしょうか。
ASRock、BIOSTARが種類が多いようです。

メモリースロットは2本の場合が多いので最初からメモリー容量はしっかりと検討して
おく必要があります。

CPUのラインナップも少ないのでマザーボードのリリース時期には悩まされるでしょう。
また、放熱器のサイズにも注意が必要です。


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