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ソリッドワークスファイルの3D部品の配置 [AD15(J)]

AD15.1よりソリッドワークスの部品である生ファイル*.sldprtがこれまでの
STEPファイルの配置をするように使用できます。
ソリッドワークスは毎年ファイル形式の内部構造が少しだけ変えて互換性が
ありません。
2015年までの形式のソリッドワークスファイルということになっています。

詳しくはこちらをご覧ください。

また、これ以外にパラソリッド形式にも対応しています。
パラソリッド形式も互換性が多いファイル形式なので他の3DCADから出力
するには便利なファイル形式です。

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