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資材調達業務向けソフトウェアは Part.2 [EXCEL Macro]

型番は置換で対応可能ですが、単価やメーカーなどにも対応する必要があります。

ネットリストやSCH系CADから生成した生の部品表から作成するマクロは
「部品表修正マクロ・プロフェッショナル」で実現できました。
しかし、それから更にデータベースなどを利用して置換し再集計するべきでしょう。
特に価格とメーカーと互換性のあるサードパーティの部品の型番やその入手先の
代理店なども必要でしょう。

弊社では部品表太では単純に置換していただけで、資材として利用していなかったので
その情報を持っていません。
今となっては動作しないので引っ張り出すこともむりです。

それはEXCELがいいのかACCESSがいいのかは現時点では判定できていません。


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