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マウント図での極性表示 [AD16]

部品実装でダイオードなど極性を気にしなければならないものがあります。
ドラフトマンではシルクが簡略化されて表示されてしまうようで実装図としては
心許無いです。

弊社ではSTEPファイルを貼り付けているのでダイオードなどはそれで判断ができますが
部品の中心のREF番号と重なって見辛いです。
また、チップLEDでは極性はSTEPファイルの外形ではわからないことが多いので問題と
なりそうです。

結局、ベストな図面を作ることは難しいでしょう。

ドラフトマンの図面の横に別の図面の画像をグラフィックとして貼り付ければ問題は
解決しますが、図面サイズが大きくなってしまいます。


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