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ハイブリッド歯の上下関係 [園芸]

上にナイロンカッターで地面側にチップソーという構成を試してみたくなりました。
こちらのアルミ製ナイロンカッター本体の前(地面側)にチップソーを装着しました。
前の記事ではチップソーの装着は断念していましたが、挑戦しました。

ジズライザーエアーについていたスペーサのようなリングを2個分使用して
それを凹んだ部分を埋めるスペーサーとして使用しました。
(ジズライザーエアーのこのスペーサーは現状の構成では使用していません。)

これだけでは駄目で「BIG-M刃物ボスA左ナット用 」のローレットをヤスリで潰して丸穴とし
エンドボス代わりにしてネジ止めしました。
(BIG-Mでは25.4mm部分の凹凸をAとBで区別しているようです。)
詳しいことや写真は添付しませんのでご自分でトライしてみてください。

結論としてはナイロンカッターとチップソーの歯が近いのでその歯で傷がついてしまうようです。
チップソーの歯の先端の超硬チップの段差でそうなりやすいのでしょう。

ナイロンカッター単独の使い方のように地面に押し付けて草を粉砕するような方法もありますが
チップソーがあるので、それができないのがこの上下関係のデメリットの一つです。
はやり、ナイロンカッターが下の地面側にある方が便利です。


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自家製の薬味 [園芸]

植えていた薬味などに利用できる野菜が発芽し、まだ小さいのにもうそれなりの味がしています。
若干の間引きが必要ですがそれもスプラウトと解釈すればいいでしょう。

万能ネギと春菊は、ラーメンやうどんなどの麺類の薬味として便利です。
バジルとルッコラ、パクチーは洋食用の薬味として利用できます。

これらで和食と洋食をカバーさせようとしているのです。
また、インスタントのスープなどに入れることもあります。

ブロッコリースプラウトを時々購入していますが、買い忘れることもあります。
自家製の野菜があればこういう場合にも対処できます。
どれもプランター栽培で庭に置いていますが、それほど場所は取っていません。


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ひまわりの種を [園芸]

ひまわりの種を3袋分も蒔いたのに全く発芽しませんでした。
理由は不明のまま、別の品種を2袋分を浅いケース上で発芽させ、それを蒔いたのですがどうように
土の中から出てきませんでした。
しかし、よく観察すると殻が近くに落ちていました。

そこでまた2袋分を室内のケース上で発芽させて、玄関先のプランターに5cm置きに蒔いて
やっと双葉まで成長しました。
これを別の荒れた土地に植え替える予定です。
そこは道の脇なので生長すると見栄えがいいでしょう。

結局、ビニールハウス内に野ねずみがいるようで蒔いた直後から彼らの餌となっていたようです。
昨年も同様の育て方をしていて問題なかったので、最近になって野ねずみが住み着いたのでは
ないでしょうか。

うちでは元々、ひまわりは新たに作成した土壌を使って植えて、植物を育てた実績のある培養土とする
ための作物としていました。

デリケートなメロンの苗などはいきなり作成した培養土に植えるよりは、こうやって実績のある土の方が
生長しやすいです。
欠点は、別の作物(メロンなど)の栽培時に新たにどれぐらいの肥料を追加するかです。


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草刈用差替式ナイロンカッターを購入 [園芸]

こちらのアルミ製ナイロンカッターをホームセンターで990円で購入しました。

ナイロン刃は4本装着可能ですが、負荷が掛かるので通常は2本装着の方がいいでしょう。
ギヤボックス側にナイロン刃を装着し、いつも全体が見える状態なので草が絡まって交換しにくい
ということはありません。
価格が安いのでこのナイロンカッター本体も消耗品と考えれば何かの拍子で壊れても気にならないで
しょう。
ナイロン刃の消耗はどのメーカーでも一緒ですが、本体の直径がやや長いのでナイロン刃もギリギリ
まで使用できます。

これをチップソーに装着しハイブリッドタイプにしたくなりましたが、上側に装着しようとすると
その構造上からチップソーが空回りしそうなので断念しました。
地面側に取り付けることは可能ですが、その場合は、かしめ部分が地面と接触して磨耗するので
現実的ではありません。

以前に紹介したナイロンカッターの「ジズライザーエアー ZAT-H24B 」は外して別のチップソーに
装着し、その草刈機もハイブリッドタイプに変更しました。
つまり、ハイブリッドタイプの予備機となりますが、通常はナイロン刃を装着しないでチップソー
として使用しています。

うちでは、ナイロン刃、チップソー、ハイブリッドの3台の草刈機を用意しています。
これは草の種類で使い分けています。


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メロンが病気で半減 [園芸]

メロン栽培を始めて1ヶ月ぐらいですが、葉から赤い涙のような液が突然でてきて
暫くするとコルク化して枯れました。
調べてみたら「メロンえそ斑点病」のようです。

おかげで10本ぐらいを引き抜きました。5本ぐらいは歯をカットしていますがそれも
駄目っぽいです。

ホームセンターで購入した直後から葉の様子がおかしいので注意していてその部分は
カットして対処していました。
土壌のウィルスから感染するようですが一から作った新しい培養土なのでそれが感染しているとは
考えにくいので購入した苗の時点ですでに病気に罹っていたと考えた方がいいでしょう。

別の見せて購入してすぐに畑に植えたものだけは今のところ順調ですが苗は半減してしまいました。
作成した培養土はすでに汚染している筈なのでそれをどうするか思案中です。


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山菜の見分け [園芸]

TV番組で大人なのに山菜が探せないに見分けもつかないと都会に住んでいる芸能人自身が
発言していました。

私自身は高校時代まで田舎で過ごしていると、間が空いた今でも普通に山菜は見分けられます。
しかし、ここは漁村ではないので一瞬で魚の種類が見分けられないことと一緒なのでしょう。
小さい頃に何年か無邪気に経験したことは忘れないのでしょう。

この時期は山に入ると山ウドが採れるのですが、その山中には熊が出没しているようなので
もう10年ぐらい入っていません。
市販のウドとは味が違って濃いのでとても懐かしいですが、命がけで食べるものでもないので
諦めています。

家の近くでウドやわさびが栽培できればいいのですが、過去の例ではうちの近くではわさびは
自然に絶えてしまうようです。


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薬味の栽培 [園芸]

これまで、パクチーとバジルとルッコラを鉢植えで栽培していました。
今回からはそれに加えて、万能ネギと春菊を追加しました。

6リットルぐらいのプラスチック製で六角形の鉢と浅植え用のプランターで
栽培しています。

万能ネギは浅植えのプランターに植えました。
以前にこのプランターでメロンを栽培していましたが、土の量がやや少なくなるのでメロン栽培に
使用するのは微妙でした。
(浅植えなのでメロン栽培時は根腐れには、なりにくかったようです。)

種から育てているメロンの苗も定植するまで、家の庭だと近くて管理しやすいので
以前に記事にした改造した育苗棚を庭に移動しました。
まだどれも地味なので画像はもう少し経ってからアップします。


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スイカの定植 [園芸]

購入したスイカのポット苗をすぐに植えると暑さ寒さで駄目になることが多いので
暫く大きくしてから畑に植えました。

スイカに関しては小玉スイカしか栽培したことがないので大玉スイカは初めてです。
小玉スイカの方が水の管理が難しいのでおかしな梅雨の天気でなければ大丈夫でしょう。

これまではプランターで細かく水遣りを管理していましたが、今回は地植えなので
簡単ですが、その代わりに天候に左右されます。
それ対応する為に高畝になるように大幅に畑を改造しました。

スイカが安定して栽培できない様だとメロン栽培は無理です。
園芸店でメロンを失敗したからスイカにするとかプリンスメロンにするとか
簡単な品種に逃げる傾向があるようですがそれではいつまで経っても進歩しないでしょう。


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重い普通の培養土にするには [園芸]

野菜の培養土は運送のし易さや鉢植えした後の持ち運びを考慮してなのか軽量化が
進んでいます。

しかし、栽培期間が長い場合は目減りが激しくなります。
また、ある程度は根を張るのに抵抗がないと味の少ない野菜になってしまいます。

その場合は野菜の培養土1袋に対して、赤玉土2、腐葉土1を足せばいいでしょう。
肥料も無機質分が増えたのを考慮して追加します。
赤玉土の灰汁抜きもお忘れなく。

できれば日向土1(細粒0.5、小粒0.5)を追加すれば、よりさらさらで目減りしなくなります。
バーク堆肥も追加すると僅かな肥料が長期間に渡って効果がでますし、善玉菌の棲み家に
なります。


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ハイブリッド草刈刃 [園芸]

草刈機の刃としては主に2種類があり使い分けます。

1.チップソー(丸鋸)タイプ
 硬い萱や細い笹などを刈るときに使用します。

2.ナイロンカッタータイプ
 柔らかい新芽などに使用します。
 また、近くに硬い石やブロックなどがある場合にも刃ではないのでチップソータイプと違って
 刃こぼれはありません。

どちらも一長一短があるのでどちらともいえず、場所によって使い分けるしかありませんでした。

しかし、チップソーの地面側(留めネジ側)に、こちらのジズライザーエアー ZAT-H24Bなどを
重ねて装着するとハイブリッド構造になります。

柔らかいけれど長い草などはチップソータイプでもナイロンカッタータイプでも絡み付いて
厄介です。
しかしハイブリッドタイプではそういうこともありません。
これまで通りに草刈機に各刃を装着して使い分けてはいるのですが結局は、ハイブリッドタイプを
装着した草刈機ばかりを使用しています。

欠点は、負荷が通常より掛かり易いのでエンジンパワーがある草刈機でないと装着しても実力が
発揮できません。
チップソー部分の性能をより発揮するにはエンジンの回転数を上げる必要がありますがそうすると
ナイロンロープの減りが単体時よりは早いようです。


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生木用コンパクト鋸 [園芸]

ホームセンターでおちらの折り畳み式のこぎりを購入しました。
(実際には生木用ですがリンク先のものは竹用です。)

高儀 Sun Garden 替刃式鋸折込 125mm

家の周り(つまり里山)の小さい木を伐採するためのものです。チェーンソーだけでは機動性が
ないからです。

コンパクトで持ち運びに便利な割には切れ味もいいので同じシリーズでさらに長い210mmタイプ
ネットで購入しました。
買った店舗ではレイアウト変更に伴って取り扱いがなくなったためです。

しかし、竹用しかなかったので生木を切ると抵抗が大きくてややはずれでした。
暫く使用した後で、こちらの替刃を購入しようとしました。

しかし、本体価格(1780円)にかなり近い1310円でした。
別の店舗で見つけた別の本体用も替刃も形状が非常に似ていたのでその替刃を698円で購入してみました。
すると見事に装着できました。

完全に互換性のあるものが1/2の価格で購入できるとはどの業界でも互換性やOEM供給品には
注意が必要です。


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市販のメロン栽培用土 [園芸]

メロン栽培用の用土がこちらで市販されていました。

20リットルで1600円というのは高額ではありますが、初めての方であれば仕方ないでしょう。
メロンは1鉢に20-25リットルの用土で栽培する必要があるのでこれでメロン1苗しか栽培できないことに
なります。

主な配合資材としては
バーク堆肥、ピートモス、ココピート、粒土、赤玉土、パーライト、軽石、泥炭、緩効性肥料 となっています。
泥炭は使ったことがありませんがピートモスが変化して泥状になったものの筈です。

自分で作成している用土と資材の種類は殆ど一緒です。


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ココピート [園芸]

ココピートは椰子の繊維を粉砕したものです。

ピートモスと比較されることがありますが酸性ではなくて植物に適した弱酸性なのでそのまま
安心して利用できます。
またピートモスが2年で分解されて泥状になるとすると、ココピートは5年ぐらいはあまり分解
されません。
吸水性と保水性の両方の性能があります。
種蒔きの土にはピートモスが大量に使用されていますが乾燥していると水を含まないで弾く傾向が
顕著にでますがココピートはそういうことが起きません。

バーク堆肥のバークもやや分解されにくいのでそれの補助と考えており、あまり沢山の量を使用しない
ように心がけています。

100円ショップのものを何度も使用していましたが粗悪品が多いようで、混ぜると育ちが悪く
なる傾向がありました。
無臭では無い場合は注意してください。そういう場合は予め何ヶ月か雨ざらしにするなどしてから
使用した方がいいでしょう。

200リットル入りの業務用ではそういった匂いなどはありません。
そういう資材は苺の水耕栽培用のスポンジの代わりにも使用するようで分解しにくいことを意味
しています。

通常の植物では下記のような比率がいいと購入したココピートの袋に記載されていました。

赤玉土   5
腐葉土   3
ココピート 2

肥料成分は殆どないので別途、加えてください。


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メロン栽培の時期 [園芸]

毎年メロンを栽培していますが、今年は鉢植えだけでなく、初めて地植えも開始するので
畑作業も開始しています。

4/10ぐらいにはメロンの苗が販売されるのでまずはそれを鉢植えします。
数は準備している培養土の量しだいですが、おそらく10鉢ぐらいでしょう。

5月中旬には、すでに購入している種から栽培を開始する予定です。
同様に6月中旬にも別の種類の種から栽培をする予定です。

種からだと4ヶ月ぐらい掛かるので、早いものは盆の収穫です。
しかし、その途中に梅雨があるのでその天候不順などが心配事となります。
梅雨の時期の湿度だけではなくて、その時期の温度と日照時間も重要です。

それに比べて5月中旬、6月中旬からだとまだ小さい苗の状態なので健康的なままで
梅雨を通り抜けられる可能性が高いのです。
しかし、6月中旬の場合は収穫が10月ぐらいになるので、メロンを食べたいという時期では
なくなります。

スイカと夏休みのように、メロンも同様でその時期にメロンを加工してメロンシャーベットとして
食べた経験があるので、時期がずれるのは悩ましいです。


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メロンの培養土 [園芸]

メロン栽培はこれまでずっとプランターで栽培していました。
培養土も最初から自分でアレンジして進化してきました。

ある程度、安定してきたのでその分量を掲載しておきます。
28リットルのプランターで用土は25リットル入れるとして処理しています。
体積比で数値は丁度、割合とほぼ同じ数値です。
つまり、赤玉土が3というのは3割という意味です。

基本となる赤玉土に腐葉土やピートモス、パーム用土を混ぜ
それに鹿沼土、日向土、バーミキュライト、パーライトなどで水はけ良くしています。

Meron_youdo1.png

他の栽培にも通用しますからこれをアレンジしてみてください。
注意点としては赤玉土(鹿沼土もそれに準じます。)は購入したばかりだと細かい粉の成分が
直接、植物が吸収してしまい駄目にしてしまいます。
袋の下に余分に穴を開けて2度ぐらい水を入れて赤い水が綺麗になるようにします。
遣りすぎると硬くなってしまいます。
そこで鹿沼土と混ぜた後でプランター内などで水遣りするといいでしょう。
しかし、底に赤い泥が溜まるので取り除くのが厄介です。
プランターごと1週間ぐらい屋外で雨ざらしにするといいです。

畑の場合は、日向土とバーミキュライトでさらさらにしています。
パーライトは雨などで上部に分離しやすいので畑では使用していません。


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育苗用の棚とトンネル [園芸]

4月や5月でも遅霜で買ったばかりの苗を遣られるばあいがあります。
昨年の秋に古くなった1.5から2K程度で売っている2段の棚を改造しました。
高さは1m程度ですが数年で覆っているビニールが劣化して裂けてしまいました。

それのフレームを補強し、農業用0.1mm厚のビニールシートに交換しました。
上部はアーチ状なのでビニールハウス内にあるトンネルの中にそれを配置しました。
つまりビニールシートが3重となります。

もう一つは完全に自作して単体で3重のビニールシートと寒冷紗を装備しています。
こちらもビニールハウス内トンネルの中に配置できるようにしてあるので
ビニールシートは5重です。

これで苺を栽培しているので冬でも葉名が咲いていたのです。

後者は奥行きがあってやや広いのですが棚がないので地面からの寒さ対策と
雨対策はありません。

この両方を利用すれば、一年中、種からの育苗は楽チンになります。


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ホームセンターと園芸店での植物 [園芸]

果樹や野菜の苗はホームセンターでも園芸店のどちらでも購入できるものがあります。
しかし、その品物に違いがある場合もあります。

ホームセンターはそれが主ではなくて培養土などの園芸資材や肥料や害虫駆除剤などへの
流れを作る商品のように感じます。
短時間で大量のものを如何に安く売るかが勝負でしょうから、せめて担当者が園芸好きなのに
期待しましょう。
屋根のない店の端の炎天下に晒されることが多いので枯れているものが多いです。
価格面のあるので仕入れしている園芸農家も違うように実際にも感じます。

逆に園芸店は植物の品質良さが勝負ですが、場所の制約から園芸資材の種類は減ります。

という訳で園芸店では植物だけを購入して、園芸資材はホームセンターで購入するのが
よいでしょう。


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菜の花の種蒔き時期 [園芸]

3月の上旬にアマゾンで購入した1リットル入りの菜の花の種を20m四方の田んぼに蒔きました。
しかし、直後に雨が降って凹んだ部分に固まって発芽してしまいました。
おまけにその後、10日ぐらい雨が降らないので田んぼに向かってジョウロで水まきする始末です。

田んぼの草刈作業よりは菜の花の方がいいと考えたからです。
しかし、遅霜で発芽が遅くなった後の日照りです。

通常は秋に種蒔きするようですが、やはりそれに従った方がいいでしょう。
今は菜の花の時期で綺麗な花を見かけます。
この調子では田んぼが黄色く色づくのはかなり遅くなりそうです。


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春の農作業 [園芸]

家の近くの畑は、休耕田を畑として利用しているので大雨の場合は大部分が水没することがあります。
特に、メロンは水管理が重要なのでそれを考慮して畝を高くする作業をしています。
畝の向きも南北から東西に変更しました。

近くの場所から土を移動していますが、草も移動してしまうのでそれを除きながらの作業です。
また、硬い土も混じっているのでバーミキュライトや日向土(細かい軽石)を混ぜてさらさらした土に
しています。

仕事との関連や暑さ対策から、朝7時から2時間ぐらいの作業で止めています。
冬は散歩以外の運動はしていないので力仕事はこれぐらいでも疲れを感じますが
来月からはこれに加えて、草刈作業が追加されます。


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春の園芸 [園芸]

これまでメロンは28-50リットルの鉢植えでしたが、今年から畑に地植えも時期をずらして植える
予定です。
その為の畝の切り直しなどの作業をしています。

これ以外には4季取り苺の鉢植え、ユリの鉢植えと昨年の球根の植え替えなどです。
球根の植え替えは、通常は秋に遣るのですが忘れていたので今頃の対応です。

休耕田にインターネットで購入した1リットルの菜の花の種を蒔いたのですが、まだ霜などがあるので
発芽は厳しそうです。

本来は秋遅くに蒔くようなので、新芽で霜に耐えるのは多分、無理でしょう。
レンゲにしようか菜の花にするか悩みました。


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