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黒色のモニターアーム [PCDIY]

以前に購入したこちらのモニターアームは白色でした。

後ろ側とはいえ、現在は黒色のモニターが殆どなので抵抗がありましたが、こちら
黒色のモニターアームがありました。

メーカーは違いますが、色違いだけで形状は全く同じに見えます。
価格は現状では400円ぐらい安くなっています。



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5インチベイアクセサリ [PCDIY]

以前は5インチベイ装着するアクセサリが沢山ありましたが、最近は極めて少ないようです。
昔は5インチベイ自体が複数存在していましたが近頃はミドルタワーでも2-3個ぐらいです。

外観がクールなアクセサリはこれまでも殆ど見かけたことがないので特に自分で複数を装着
する予定はありませんが、あれは一種の流行だったのかと思っています。

他のものに比べてじんわりではありますが、パソコンの形状や流行も変化しているようです。
12-3年ぐらい使用したパソコンケースもありますが、今後はどうなるか気になります。

どちらかというと若干ながらパソコンのケースは小さくて曲線が多用されているように感じます。
しかし、樹脂の部分で弱いものもあるので長年使用できないタイプもあるようです。

これは車で使用されている樹脂にもいえることで長年の使用で粘りや剥がれなどの不具合がでる
ことがあります。


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eSATAコネクタは [PCDIY]

マザーボードでeSATAコネクタを利用して外付けでSSDでのバックアップを予定していました。
変換ケーブルは色々ありますがこちらが良さそうです。

しかし、マザーボードでeSATAコネクタを装着しているのはうちでは第3、4世代のものまでで
それ以降は存在していませんでした。
通常は赤いコネクタなので探し間違いはないでしょう。

これも一時の流行りだったのでしょうか。
以前は拡張スロットの形状のものもあったように記憶しています。


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電源ユニットのフラットケーブル [PCDIY]

電源ユニットで本体側がコネクタの場合は、黒い色のフラットケーブルを使用する場合が
多いようです。

SATA用電源コネクタの場合は、一定間隔でコネクタが接続されている割には引き回しやその間隔などの
都合で使い辛い場合が多いようです。

こちらのような変換ケーブルを併用する場合もあります。
色分けされていて安心できることもあります。


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DIMMメモリーの照明 [PCDIY]

海外雑誌でメモリーの電飾の特集をしていました。
まさかと思って調べてみると意外と放熱部分にLED照明を装着している機種が増えて
いる模様。

こちらの「Corsair Vengence シリーズ」はその一つです。

PCの性能に関係ないのに照明をするのがファンやマザーボードの照明から進化しているように
思います。


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マザーボードのシェア [PCDIY]

これまで特に気にしないでマザーボードの人気の順位はASUS、GIGABYTE、MSIだろうと思っていました。
しかし、それは少し前の話で最近はASUS、ASROCKに続いてMSI、GIGABYTEの順位らしいです。

http://kakaku.com/trendsearch/pvshare/pc/ccd=0540/
これ以外のサイトでも同じ順序でした。

ASUSはハイエンドに多いのですが、価格面でどうしてもGIGABYTE社製にしていました。
たまにASROCKのボードを使っています。
しかし、MSI社製はご無沙汰しています。

デバイスドライバーのCDやマニュアルなどのことも考慮してずっとGIGABYTEばかりでした。
ただ、目的がはっきりしていれば自分の好みでいいでしょう。

マイクロATXサイズで廉価で性能がそれなりであれば、良しとしています。


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ビデオカードの価格低下は [PCDIY]

こちらのサイトではASUSやMSIが人気のようです。
http://kakaku.com/pc/videocard/

今回はELSAからMSIに代えて購入しましたがそれも間違いではなかったようです。

ゲーム用の購入が多いのかビデオメモリーは4G以上のタイプが人気のようです。
価格も少しだけ低くなったように感じますが、マイニング人気の低下からすぐに
影響がでないでしょうから、高価格帯の商品が以前の価格に戻るのはもう少し先でしょうね。


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ハイエンドCPU「Core i9-7920X」 [PCDIY]

以前から気になっていたハイエンドの「Core i9-7920X」
https://computational-chemistry.com/blog/2017/09/14/12-core-i9-7920x/

12コアというのは手持ちのCPUでコアが一番多いものでも6コアです。
価格的には11万円台ですが、そのコア数の効果が出れば有り得る価格で
TDPが140Wというのは現実的です。
自作派の場合はどうしても「Core i9」という文字には憧れがあります。

現状で厳密には「Core i9-7980XE」がハイエンドなのでしょうが、こちらは
20万円台なのでうちでは現実的ではありません。


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Dos/V Power Reportの特集 [PCDIY]

下記の記事ではGPUとCPUの特集があります。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1115762.html

マイニングブームによるビデオカードの価格の高騰のグラフも掲載されています。
「Dos/V Power Report」も購入してもらうために発売直後に内容を掲載していますが
載せすぎると購入しないというジレンマとのせめぎ合いです。

パソコン雑誌はこれ以外は殆どありませんが、自作前後ぐらいしか購入していないのが
現状です。


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リボルバービット交換電動ドライバー [PCDIY]

通常はドリルビットは電動かどうかは問わずに手動で行うでしょうがこちらはそうではありません。
https://www.thanko.jp/shopdetail/000000003037

手元のグリップを引いてドリルを選択して戻すという操作をする電動ドライバーです。
DIY作業でこのドリルビッド交換は地味で面倒です。
これがこれだけ簡単に行われるのはありがたいです。
特に男性はこういう風な作りには羨望があるでしょう。

こういう発想とそれを実現できたというのは素晴らしいです。
バッテリーの持ちとチャック部分に通常レベルの強度があるかが気になります。


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縦横の組み合わせサイズ [PCDIY]

ディスプレイサイズで縦横の組み合わせを表示画面サイズだけで調べると
この組み合わせでぴったりのサイズとなります。
ベゼル部分は含まないのでメーカーの同じシリーズで統一するか個々のデータを調べないと
いけないでしょう。

A. 18インチ縦 + 32インチ横
B. 24インチ縦 + 42インチ横
C. 27インチ縦 + 48インチ横

前者のインチ数を1.78倍すると後者になります。

あくまでも見栄えを意識した記事で、実務的かどうかは別物です。
31.5インチ縦の表示は気に入っていますがこれに対応するサイズの横置き画面は
巨大になりすぎて現実的ではありません。(56インチ横ぐらいです。)


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縦置きディスプレイ Part.8 [PCDIY]

縦置きディスプレイの利点だけではなくて欠点も記載しておきます。

2.5Kモニターの縦置きの場合に横幅が1440pxであっても「Youtube」などを見る場合はさほど大きく
なりません。
おまけにデュアルヘッドの場合は別のモニターの脇のスピーカーからの音声なので映像と違和感を
感じてしまいます。

そこでインターネットブラウザの使い分けです。
通常は「Firefox」で縦置きディスプレイで閲覧します。
「Youtube」閲覧の場合は横置きディスプレイ側で別のインターネットブラウザ「Chrome」を利用する
ことで解決できています。

デュアルヘッドの場合は(ソフトウェアの)ショートカットキーをデスクトップ画面のどちらに置くかで
判断されるので各画面で使い分けが可能なのです。


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縦置きディスプレイ Part.7 [PCDIY]

購入したばかりの31.5インチのディスプレイのそのサイズにもすぐに慣れました。
しかし、縦置きのディスプレイサイズは32インチが限界のように感じました。
また、横置きの場合も32インチディスプレイも軽くはなっていますが、2段構成にするのは
難しいので1段の平置きがいいでしょう。

27インチは価格的にもサイズ的にも中途半端なので24インチを所有されている場合は、一気に
32インチに代えられた方がいいように感じます。

4Kディスプレイの場合は32インチ以上の方がいいように思っています。
49インチであれば24インチ2台x2段の4台構成に相当するサイズですが、故障した場合の対処や
そのサイズ、パソコンの台数との対比を考えると躊躇します。

現状では作業テーブル上のディスプレイの数が多いので、4Kディスプレイの購入は全く考えて
いません。
いずれどれかのディスプレイが壊れるまではこの構成(4台 x 2段 + 1台)のままです。

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ビデオカードの在庫状況 [PCDIY]

ここにきて少しだけビデオカードの在庫数が改善したように思っていたらこちらに関連記事が
ありました。

https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1114102.html

ビットコインの価格暴落に連動してマイニングブームが去りつつあるからビデオカードの流通状況が
少しだけ改善してきたようです。

価格は高値安定というのも、アマゾンなどで調べた実感と同じです。
あくまでも1050から1080シリーズの話です。

廉価なものは以前からマイニングには使用しないのでさほど変化はないでしょう。


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縦置きディスプレイ Part.6 [PCDIY]

こちらのモニターを購入し、縦向きにしました。

この31.5インチWQHDモニターはデュアルヘッドのサブとしての使用です。
ビデオカードの余りにHDMIコネクタの2個目がないのでDVI-HDMI変換で使用してますが
2.5Kなので問題なく動作します。
主にインターネットブラウザとテキストエディタとPDFの閲覧用です。

横幅が縦置きしたとしても1440pxとなるのが目的での購入です。
スタンドの方は以前に使用していた自作のものにそのまま装着しました。
下側には余裕がなくなりましたが、これは購入前から採寸済みで想定内です。
想定していなかったのはディスプレイなのにファンの音がすることです。
昼間でも少しだけ気になる音なので、静かな深夜の使用ではどうなのでしょう。
訂正 PCのファンの音が乱反射した音でした。

同梱されているスタンドは金属製でかっこいいのですが使用していません。
以前に24インチディスプレイ縦置き用に自作したものをディスプレイを交換してそのまま使用
しています。
VESAの位置が中心ではなかったので縦置きすると少し右側に移動した位置になってしまいました。
地震対策にステンレスワイヤーを後側から窓枠などに接続しないといけないでしょうが、通常の
使用ではぐらつきは全くありません。

考えてみれば予備のTVが32インチなので、それを縦置きしているのに相当しますが、TV専用とは違って
縁が狭いのでそれほど大きいとは感じません。
ストリートビューで道路上の景色を大きな画面で縦で見ると、窓の外の風景か車窓のようです。
また、3Dで上空から見たような状態で、先に見たいものがある場合は遠景も見えるので横置きとは
全く違います。
CPU/5930K(6コア)とGTX750でも演算の範囲と解像度の関係で描画時間が少し掛かります。
(訂正 インターネット環境がADSLなので読み込み時間の問題のようです。)

ディスプレイ台を考慮すると、24インチディスプレイの2段と高さが同じぐらいです。

IMGP0852.jpg

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ITXマザーの種類 [PCDIY]

マイクロATXのケースには、ITXのマザーボードも搭載可能です。
マイクロATXを多用していますが、実際にはビデオカードぐらいしか挿していないので
更に小さいITXでもいいのではないかと思って調べてみました。

しかし、メジャーなボードメーカーでも極めて種類が少なくてMSIぐらいでしょうか。
ASRock、BIOSTARが種類が多いようです。

メモリースロットは2本の場合が多いので最初からメモリー容量はしっかりと検討して
おく必要があります。

CPUのラインナップも少ないのでマザーボードのリリース時期には悩まされるでしょう。
また、放熱器のサイズにも注意が必要です。


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GIGABYTE製のマイニング向けマザーボード [PCDIY]

ASUS製や他のメーカーのマイニング向けマザーボードは見たことがありますが
どれもATXよりもスロット側が長くなった特殊なものでした。
こちらはATXサイズです。

特にマイニング向けPCを自作する気はないのですが、どうしてもよく使用しているGIGABYTE製の
製品はチェックしてしまいます。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1110184.html

「PCI Express 3.0 x1」コネクタが11個もあります。
直接、ビデオカードは挿せないので以前にもふれた「延長ケーブル」で外部に引き出して
変換基板経由でビデオカードを挿すことになります。




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ディスプレイカードが未だに少ない [PCDIY]

ディスプレイカードはこちらを注文中ですが、その後に価格が高騰したようです。
注文時点での価格は28.5Kぐらいでした。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B06XZXDKLM/ref=oh_aui_detailpage_o02_s00?ie=UTF8&psc=1

どのシリーズもアマゾンで在庫がなくなると、(一般)出品者が参加され価格が高騰しています。

その後も検討して1050シリーズではなくて上位の1060シリーズにしました。
ビデオメモリーは4-6Gバイトを希望していましたが価格面から3Gバイトに下げました。
3D機能の使用頻度は、それほどチャンスがないのでこれで十分でしょう。


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HTPCケースは [PCDIY]

以前は比較的多かったHTPC用ケースですが最近、改めて探してみたら
機種が少なくなっています。

メーカー製としてはONKYOから発売されていましたがその後継機種は
ないようです。

BDプレーヤーやHDDレコーダと同じラックに入れることを想定すると自作するには
ケースの美しさも大事です。
自分自身はHTPCを自作する予定はないのですが4K時代になると、再生専用機器
以外に、またパソコンによるアプローチもあるのでしょう。


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4Kディスプレイに対応したビデオカード [PCDIY]

筆者の中では4Kディスプレイの購入は少し先の話になりそうです。
しかし、ビデオカードの購入を検討する場合は、後で買い換えないですむようにそれも考慮する
必要があります。

4Kは3840ドット x 2160ドットという意味です。
nVidia製の「GeForce GTX 1050 Ti」以上であれば問題なく4Kに対応しているようです。
(下位の1030でも大丈夫なようです。)

4K対応HDMIケーブルやHDMI ver.2.0規格に準拠したものを準備しておく必要があります。
気に掛けないでHDMIケーブルを購入していると混在させてしまうでしょう。

これ以外に、4Kに対応したDisplayPort1.4に準拠したものが必要になる場合があるでしょう。


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