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単体のファイル形式のODB++ [CAM]

ODB++の出力形式には2種類があります。
一つは複数のフォルダ形式です。
気をつけないといけないのは既存のフォルダに保存する時にコマンドの選択によっては
その中をクリアされることです。
誤動作を防ぐために似たような内容がないようにクリアする機能があります。

もうひとつは単体のファイルです。
圧縮されているのでしょうがどうやって単体のファイルにするのは不明です。
うちでは一旦、複数のフォルダになったものをCAM350で再度読み込んでそのソフトウェア
で単体のファイルに保存しています。

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PIの手法 [プリント基板設計]

DC Drop解析では
電圧降下を調べるので電圧を供給する電圧源と消費電流代わりの電流源が最低でも一つ
必要です。
わかってしまえば当然と思いますが、説明がないとわかりにくいです。
通常は負荷は抵抗などにするのに慣れてしまっているせいでしょうか。

パターンには銅箔厚とパターン幅があるのでそれから断面積がわかるのでその抵抗値から
電圧降下を調べることが可能です。

プレーンノイズ解析では

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GerbToolによる輪郭化2 [CAM]

GerbToolによる輪郭化する作業で別の方法がありました。

1.Tools > Convert > Layer To Polygons... にて
 別のレイヤーに輪郭をポリゴンで生成します。

2.コピーした層だけを表示させて形状を確認をする。

3.Export > DXF... にて
 Polygon Output Method にて必ずPolylineで出力します。

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